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5月20日より商品がリニューアルされ、価格が改定されました。 「Q&A」
1、「天仙液」
従来の天仙液改良型と天仙1号天仙液が「天仙液」
として一本化されます。容量も20cc×60本となります。
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■内容量 1セット20cc×60本 =1,200cc
■価 格 1セット(約一ヶ月服用分)=143,000円
※長期服用の方には、2セット、4セット割引もございます。 |
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2、「天仙液強効型」
天仙液強効型は従来どうり「天仙液強効型」として
容量を20cc×60本に増量しました。
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■内容量 1セット20cc×60本 =1,200cc
■価 格 1セット(約一ヶ月服用分)=163,000円
※長期服用の方には、2セット、4セット割引もございます。 |
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| ■天仙液Q&A |
| Q.天仙液の名称が2008年5月から統一されることになったと聞いていますが、どんな理由でしょうか。 |
A.天仙液が開発されて20年以上も年月が経ち、現在多くの国で、200万人以上の方に服用して貰っています。この間も当然天仙液も改良に改良が重ね、より効果のある漢方治療薬として研究が繰り返されてきています。
今般、成分の調整に合わせて、アンプルの容量も10mlや20mlあったのを、すべて20mlに統一し、またこれまであった「改良型」、「天仙1号」、「最新型」、「濃縮型」、「緑のパッケージ」などすべてを服用者の方に分かりやすく「天仙液」と「天仙液強効型」とに統一するようになりました。
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| Q.成分はどのように調整されたのですか。 |
A.別項目の「主な成分表」をご参照ください。
※がついている成分はこれまでの天仙液になかったもので、名称が統一された天仙液に新しく調合されました。
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| Q.「天仙液」と「天仙液強効型」とは、どのように違いますか。 |
A.これまでの「天仙液改良型」(10mlアンプル)と「天仙1号天仙液」(20mlアンプル)は「天仙液」に、「天仙液強効型」はそのまま「天仙液強効型」となります。
両者の違いはと言いますと、初期ガンと診断された方には「天仙液」を、末期ガンと診断された方には成分濃度がより高く、強くされた「天仙液強効型」を、という位置付けである。
服用回数もこれまでの1日4回を、1日朝晩の2回になるという配慮もされています。
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